家族の「もしも」を一つにまとめる あかまる防災44点セット

備蓄品

※本記事にはプロモーションが含まれています。

「何から揃べばいいか分からない」を解決する防災セット

私は青森県民です。だからこそ今お伝えしたいです。いま出来ることは、備える事だとおもってます。

地震や台風、大雨など、いつ起きてもおかしくない災害。でも、いざ防災グッズを揃えようとすると「何をどれくらい用意すればいいのか分からない」と手が止まってしまう方も多いのではないでしょうか。

株式会社SIB製薬が提供する「あかまる防災」は、防災士と消防士が中身を監修した、38品目・44点の防災セットです。ライトや防寒グッズ、非常食や保存水、簡易トイレなど、非常時に必要なものがひとまとめになっているので、自分で一つずつ選んで買い揃える手間を大きく減らせます。

防災士&消防士監修だから「本当に役立つもの」に厳選

あかまる防災のいちばんの特徴は、防災の現場を知るプロである防災士と消防士が中身を監修している点です。災害時に「あると安心」ではなく「ないと困る」アイテムを中心に、44点が厳選されています。

例えば、多機能ラジオやライト、衛生用品、簡易トイレ、防寒・保温グッズなど、停電や断水、トイレが使えない状況を想定したアイテムがバランスよく入っています。これらは、まず3日間(72時間)を生き延びることを考えて構成されているので、「最低限どこまで準備すればいいのか」が明確になりやすいのもポイントです。

1つのリュックに44点を収納しやすい設計

中身だけでなく、リュックの使いやすさも魅力です。あかまる防災のリュックは、複数のポケットが付いていて仕分けしやすく、必要なものをさっと取り出しやすい構造になっています。デザインもシンプルで部屋になじみやすく、玄関やリビングの目につく場所に置いておいても違和感が少ない見た目です。

「防災リュック=押し入れの奥にしまい込むもの」ではなく、あえて見える場所に置いておけるので、いざというときに取りに行く手間も減らせます。日頃から視界に入ることで、防災意識を家族で共有しやすくなるのもさりげないメリットです。

水・食料・衛生用品までトータルにカバー

あかまる防災には、飲料水や非常食、衛生用品も含まれています。災害時はコンビニやスーパーで必要な物がすぐに手に入るとは限りませんし、トイレや水回りのトラブルでストレスがたまりやすい場面も多くなりがちです。

あかまる防災であれば、

  • 停電時につかえるライト・ラジオなどの情報・照明アイテム
  • 寒さ対策ができる防寒シートやポンチョなどの防寒グッズ
  • 非常食や保存水など、ライフラインが止まったときに必要な飲食物
  • 簡易トイレや衛生用品など、体調管理や衛生面を支えるアイテム

といった、生活に直結するアイテムを一度に揃えることができます。自分でリストを作って、市販品を一点ずつ買い集めるより、時間も手間もぐっと少なく済ませられます。

家族構成やライフスタイルに合わせて買い足しやすい

あかまる防災は「まずは1人分のベースセット」を整えるイメージで使うのがおすすめです。そのうえで、家族の人数やライフスタイルに合わせて、必要なものを少しずつプラスしていくと無駄のない備えになります。

例えば、次のような追加アイテムを検討しておくと安心です。

  • 小さなお子さまがいる場合:ミルクや離乳食、おむつなど
  • 女性がいる場合:生理用品や着替えなど
  • 高齢のご家族がいる場合:常備薬や介護用品
  • ペットと一緒に避難する場合:フードや予備のリードなど

ベースをあかまる防災に任せることで、「自分の家庭なら何を足せばいいか」が見えやすくなり、無理なく防災レベルを上げていけます。

こんな方にあかまる防災をおすすめしたい理由

あかまる防災は、次のような方に特におすすめです。

  • 防災セットを一から選ぶ時間や余裕がない方
  • 何から準備すればいいか分からず、後回しにしてしまっている方
  • 家族がいて、最低限の備えだけは早めに整えておきたい方
  • 防災グッズを見える場所に出しておき、非常時にすぐ持ち出せる状態にしたい方

プロが考えたセット内容に任せることで、「本当にこれで大丈夫かな」という不安を減らしやすくなります。あとは、自宅の状況に合わせて少し足すだけで、自分の家庭に合った防災セットが完成します。

まとめ:まずは一つのリュックから、安心の一歩を

防災は「いつかやろう」と思っているだけでは、どうしても後回しになりがちです。あかまる防災であれば、防災士&消防士監修の44点がひとまとめになっているので、今日決めて今日から備えを始めることができます。

大切な人との暮らしを守るための最初の一歩として、あかまる防災のリュックを玄関に一つ置いておく。そこから、防災について家族で話したり、少しずつ自分たち仕様にカスタマイズしていく。その積み重ねが、もしものときに「準備しておいてよかった」という安心につながっていきます。

タイトルとURLをコピーしました